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Keychron K6が届いたので試し打ちがてらレビュー

Keychron K6 Wireless Mechanical Keyboardがようやく届いたので、さっそく試し打ちがてらレビューしていきたいきます🎉

Keychron K6 Wireless Mechanical Keyboard

年末(12月24日)に購入していたのですが、年末年始は営業してないらしく、届くのに3週間ほどかかりました。本来だったらもっと早く届くはず。

まずは、梱包状態。エアのしっかり入ったクッションで囲われており、傷や凹みはつかなさそうな状態で届きました。

「すげー、ここまでしっかりするのかー」と関心しながら梱包を解くと、所有欲をガンガン満たしてくれるパッケージングになっていました😍

いい!いいですよこれ!こういうのにドキドキしていかなきゃ!久々にガジェット魂の火が再燃しそう!w

キーボードのサイズは狙い通り、MacBook Airちゃんの横幅よりもちょっと大きめ。僕は普段トラックボールを横に置いているので、このサイズ感がマジでジャストサイズ。

今まではテンキーレスのMajestouchを使っていましたが、それよりも腕の移動が少なくてさらに快適になりました。アローキー分のスペースがないだけで、こんなに楽になるとは。

中国のモールでも買えるらしいですが、アメリカの本国で購入しました。White Backlightで良かったのですが、購入時に在庫がなく、RGB BacklightモデルのGateron赤軸を購入しました。

もともとCherry赤軸(筐体もCherry社製のキーボード)を持っていた事があるので、それに近いフィーリングだと嬉しかったのですが、Keychronの筐体とGateron赤軸の組み合わせなのかわからないですが、おもったよりも底しっかり打ってる感があります。

茶軸とまではいきませんが、おもったよりもキーボード打ってる感があって、悪くないです。

また、Enterターン対策なのか、Return、Delete、Space bar、Shiftなどは静音対策がしてありますね。個人的にめちゃくちゃ嬉しい仕様。

RBG Backlightは思たよりもギラギラしていませんね。と、想いましたが、横とか裏から見ると、ゲーミングデバイス感あるかもw まあゲーマー的にはアリかなw

ライティングパターンは一番右上のバックスペースの右側にあるのですが、これバックスペースと間違えて押してちゃってるので、なれるまでライティングパターンがコロコロ変わりそうな予感w てかここ、Delete(MacだとFn+Deleteのアレ)が普通じゃないかなぁ。なんでFn+なにかみたいなキーじゃないのか。

しかし、そこだけ除けば非常にキー配列も素晴らしいし、満足いく買い物でした!

今年はこのKeychron K6でコードを書いていきたいと想います。

それでは。

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